このブログを作ることにして、まずGitHubのユーザー名から変えた
ここまでの試行錯誤を公開の日記として書き残すことにした経緯。Hugo(i18n)+PaperMod、GitHub Actions経由のGitHub Pagesデプロイ、非公開ソースリポジトリから公開用リポジトリへforce pushする2リポジトリ構成、そしてついでに行ったGitHubユーザー名の変更まで。
ここまでの試行錯誤を公開の日記として書き残すことにした経緯。Hugo(i18n)+PaperMod、GitHub Actions経由のGitHub Pagesデプロイ、非公開ソースリポジトリから公開用リポジトリへforce pushする2リポジトリ構成、そしてついでに行ったGitHubユーザー名の変更まで。
SPF/DKIM/DMARCを教科書通り全部揃えても、それでも届かないメールがある。原因は設定ミスではなく、ドメインの送信履歴(センダーレピュテーション)だった。
ドメインが使えるようになった勢いで作った、静的HTML1枚だけのデジタル名刺の記録。vCardダウンロードとWhatsAppのクリック・トゥ・チャットボタン、そしてCloudflareのメールアドレス難読化にハマった小話。
自分の名前のドメインを実際に使える状態に仕上げていく中で、自分で開けてしまっていた裏口を見つけて塞いだ。SPF/DKIM/DMARCを正しく設定してもメールが届かなかった話。
自分の名前がそのままドメインとして空いていることに気づいた。名前をドメインにする人たちのパターンを見比べて、今のうちに確保しておくことにした。